USB-C ケーブル地獄!

ご存知のように Macbook Pro を快適に使用するには、USB-Cを主とした周辺機器に変更する必要があります。

まだ、新しい規格だけに、あまり選択肢はありません。僕の使い方でいうと、オーディオインターフェースなどを接続する場合は、極力短いほうがいいのですが、短いサイズは今の所、50cmのみです。

まとめて、購入したものがこちら。

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現在、周辺機器も厳選して持ち歩いているケーブルは、以下のとおり。

1. USB-C <> USB-C (Apple MacBook Pro)

2. USB-C <> USB-C (GoPro 5)

3. USB-C <> Lightning (iPad Pro)

4. USB-C <> USB Micro (Apogee Groove)

5. USB-C <> USB Micro (Potable keyboard)

 

他にも、ハードディスク用に、USB-C <> USB micro Bを自宅に置いておいたり、バックアップ用に現行の短い Lightining ケーブルも持ち歩いています。

実際、Macbook Proを動かすために持ち歩いているバッテリーとケーブルの方が本体よりも重いのではないだろうか・・・と思ってしまいます。苦笑

特に、USB 3.0以降の規格のケーブルの場合、伝送電流容量を上げるために、ケーブル自体が太くなっています。なんだかなーと思いますが、これはこれで、進めていくしかありません。

 

これらをうまくまとめて、Aer の Dopp kit にパッキングしています。僕は、ケーブルを入れ替えたりすることがあまり得意ではないので、基本全て持ち歩いています。今のライフスタイルは、ほとんど二択で、ポーチ程度で出歩く。もしくは、Macbook Proも持ち歩く。ポーチ程度で出歩く場合は、持ち歩きませんが、Macbook Proを持ち歩いた場合は、面倒なので、すべてのケーブルが入ったままです。

 

ザ、ケーブル地獄!

 

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