新しいパッキングスタイル

荷物をだいぶ減らすことができたので、ローラータイプのスーツケースをほとんど使わなくなりました。機内持ち込みのサイズに関係なく、ローラーを転がすことが面倒になりつつあります。先月リペ島に行った時も、Macbookと一眼レフを持っていかなかったので、6キロ程度の荷物しかありませんでした。これで、デジタルガジェットを目いっぱい入れて、ジャケットなどを入れたとしても、12キロあれば、十分仕事もできます。それぐらいの重さであれば、バックパックタイプにした方が、身動きも取れると思いました。

以前のブログで高城剛氏に教えてもらった Tumi Alpha Bravo Bremertonを愛用していますが、めっきり出番がないが現状です。TUMIは、5年間無料保証が付いています。あと1年ほどで保証期間が切れるため、一度オーバーホール(ホイールなどの新品交換)を行って、手放そうかと思っています。(3年以上前に書いた記事ですが、未だにアクセスが多いので、欲しい人は多くいるのかと思っています。)

昨日から博多に来るために、久しぶりにしまってあるものを出してみました。とても綺麗なまま使用しているなーと我ながら感心しています。余談ですが、僕だけで使用するならば、すでにここまで入れるものもなく、弄んでいます。反対に、家族で使用するとなると、容量が全く足りません。特に、子供用の洋服やら、おむつやらを入れるならば、できるだけ容量の大きく軽いスーツケースが必要です。アウトドアブランドの製品を一つ持っているので、それを使用しています。

スーツケースは、ホイールが付いているだけで、3キロぐらいになってしまうので、実際に入れられる容量は、15キロほどになるでしょうか。できるだけ軽いものをスーツケースにするべきだと思います。

予定としては、今年リリースされると言われている新デザインのMacBook Proと合わせて、新しいバックを購入し、いま持っているバックなどは、オークションに出品しようかと思っています。25リッター程度の2WAYスタイルのバックパックにMacBook Proを入れて、洋服なども入れて、MacBook Proを持ち歩く1日から2週間程度の出張、一人旅まで、それ一つで賄おうかと企んでいます。 今年リリースされると言われている高城剛氏のライフパッキング2も期待しています。

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